株式会社e-SOL|シニア起業支援・ITコンサル|東京都板橋区

行政書士・上級文書情報管理士による実績と、自らの起業経験に基いたシニア起業支援、ITコンサルをいたします。

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現実的なスキャナ保存検討とは。コンサルの必要性はあるか?

益田康夫
130名の社員数の中小企業の経理の課長様など4名の方々とリモート会議を行いました。

目的:電帳法スキャナ保存をやりたいけど、具体的にどうして、いくらぐらいかかるのか?を知りたい!
・自社の業務をいかに効率化するか
・手持ちの業務システムと電子文書管理システムをどうデータ連携するか
・月額幾らぐらいの電子文書管理システムが良いか
・他社は、どうしているか

状況
1 紙証憑の保管場所がキャパオーバー
2 本社以外に9拠点あり、仕入れ請求書などの処理が不効率
3 拠点毎に口座があり、本社管理に集約したい

やりたい事
4 電帳法「スキャナ保存」制度を利用して「請求書」の「スキャナ保存」を実施したい
5 できれば電子化ファイルを業務システムからURLリンク表示したい

要件確認
6 帳簿書類の相互関連性
7 検索要件の確保
これらのことを効率的に、要件確保するために、他社はどうしていて、自社はどうすれば良いか?が肝になる!

よって、専門家にコンサルを頼む必要があることをご認識頂きました。

皆様も、是非とも、ご相談ください。

筆者紹介 益田康夫 関西大学商学部卒業 本籍地神奈川県 メアド masuda@e-sol.tokyo
1984年に社会人になり、IT業界一筋ながら3回の転職を経て現在に至っています。
特に2008年のリーマンショック後の不況の影響を受けて、2010年6月末にリストラ退社して現本業のアンテナハウス株式会社 https://www.antenna.co.jp/ に入社しました。
Sun MicrosystemsやOracleを中心にしたITインフラから、IAサーバとしてのCompaqやIBMなどや、文書管理システムやポータルシステムを販売していた前職と、現在のアンテナハウスでのPDF技術や電子ファイルの変換技術などを中心にした、e-ドキュメントソリューションを探求してノウハウを習得してきました。
特に、2011年以降、個人で学習時間をひねり出して、文書情報管理士資格2級、1級、上級と最短記録でレベルアップさせ、更に国家資格の行政書士※、日商簿記3級を2015年までに取得しました。
行政書士とは、https://www.gyosei.or.jp/information/ をご覧ください。
筆者が経営する株式会社e-SOLは2019年1月8日の設立されました
2021年08月16日 15:54

株式会社e-SOL

〒173-0036
東京都板橋区
向原一丁目5番12
向原サンハイツ306号

電話番号
03-6325-2264

営業時間 8:00~20:00

定休日 土曜日
(年末年始、GW、お盆)

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